ページ

2016年7月22日金曜日

【緊急】小学2年生も集団向け講座にモニターとして参加して頂けます 7/27(水) 8/3(水)




作文教室 岩下春江です。


今月、何人ものママたちのお話を伺ってきましたが、

小学2年生も参加できればな~というご意見がたくさんありました。



なぜ、集団向けで小学3年生からにしたかというと、


・通常、感想文の宿題が出るのは小学3年生から。


・文字を書いたり、理解する能力が

 高学年と一緒の場合、差が出ると思ったから。



という訳なんです。



でも、小学2年生も、どの程度理解できるのか、

知りたい気持ちもあるので、


モニター価格でご提供することにしました(^^)



集団向け講座は、個別と違って、

初めて会うお友達と一緒に学べます。

学校の枠、学年の枠を超えての学習の場って

ワクワクします(^^♪

夏休みだからこその機会です。

お子様の世界が広がること間違いなし!!



私もワクワクしています。


今まで、音楽教室のお楽しみ会は、

初めてさん同士の出会いがたくさんありました。

その時にお友達になったり、

その後、声を掛けあったりしたりする子が出ています。

☆★初めてさん同士のお楽しみ会の様子→→



夏休み作文カンペキ!!講座
【集団inプラザイースト】



こんなお悩みのお子様におススメです。


□ 読書感想文の宿題がゆううつ・・・(-_-;)


□ そもそも読書感想文って、どうやって書けばいいの?


□ いつもあらすじだけになってしまう


□ 感想って言っても、思い浮かばない


□ 本を選ぶのも嫌だなあ


□ 去年より、もっとサクサク書けるようになりたい!


□ 始業式までに読書感想文が仕上がるかな?




この心配を、一緒に解決しましょう(^^)




今の時期なら、書き方のヒントを知るだけで、

ひとりでサクサク書けるようになります。

子どもの読書感想文は、

あらすじを書いて、最後に「面白かったです」

と書いて終わりになることが多いです。



じゃあ、あらすじ以外に何を書けばいいの?

書くことないよ!

と不思議に思いませんか?



あるんですよ。


書くことが(^.^)。


これを入れると絶対に、

お子さんらしい読書感想文に仕上がります!

そのヒントを、徹底的にお伝えします。






この講座を受けた後、お子様はこんな風に変化します。



□ 自分だけで、感想文が書けそう!

□ 図書館で、本を選んで読んでみよう!

□ えっ!こんなことも書いていいの!?

□ この方法なら、楽しくかけそう!

□ あらすじだけ書いていたけど、そうじゃないんだ!

□ 今日、帰ってからすぐに読書感想文を書いてみよう!



今まで、読書感想文を書いていたお子様は、

更にサクサクと書けるように。



初めて取り組むお子様は、書き方を知って、

これからも、役立つ方法が身に付きます。


<講座の流れ>

① 絶対必要な「ある事柄」を知る←多分、子どもはびっくり!

② 読書感想文の流れを学ぶ

③ 短いお話を読んで、実際に書いてみる

④ 発表する


短い感想文が仕上がります。




えーーー!宿題が仕上がるんじゃないんだ!

残念"(-""-)"



と思う方には、

この講座で仕上がった感想文から、

原稿用紙3枚に発展させるヒントが詰まった資料をお渡しします。

お家でママが読んで、

お子さんにアドバイスしてあげて下さいね(^^)


もちろん、違う本を読んで一から書けるように、

指導しますので、本が欲しい、と言ったら、

応援してあげて下さい(^^)


感想文の流れを学ぶときは、
オリジナルテンプレートを使います。
昨年、大好評でした。





















---------------------------------------
※2016年夏の講座の募集は終了しました。
  次回の開催をご期待ください。



日時 ① 2016年7月27日(水)
  
    ② 2016年8月3日(水) 

    両日とも 9:40~11:40 (受付 9:20~)

対象 小学3年生~小学6年生(小学2年生はモニター価格)

場所 プラザイースト 第2セミナールーム

持ち物 筆記用具、飲み物 (紙類はこちらで用意します)

定員 ①②とも 10名

料金 小学3年生~小学6年生 2,000円 (先着5名様 3名様1,800円)
    
    小学2年生 700円(モニター価格)

     ※お釣りのないよう、お持ちくださいね(^^)

申込み ☆★夏休み作文カンペキ講座【集団】申込み→→




追記

この度、この作文講座事業が日本商工会議所の

「小規模事業者持続化補助金」に採択されました。

国で支援してもらえる事業として認められたことになります。